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#日本国民vs自民党政府称賛されるイタリアのメローニ首相、批判の嵐が止まらない日本の高市首相の違いとは?メローニも首相就任までは、極右政党の団体でかなり偏ってたらしいが首相就任後は国内経済を立て直し、アメリカのイラン攻撃後は親密であったトランプ大統領と距離を置き、更に批判した上で「国際法に則り、イタリアの米軍基地は使わせない」と毅然と言い放った…国民と国益の為に脇目も振らず、危険も顧みず中東に乗り込み直接交渉、しかもイランともこの真っ直ぐな行動力には文句のつけようがない一方の高市首相は、ご存知のように世界のトップが早い段階で前述のメローニのような声明を出したのに対して、アメリカではなく騙し討ちの先制攻撃を仕掛けられ168名の女子児童や最高指導者や首脳の命を奪われたイランを批判したのは呆れた…アメリカには現時点まで、一言も悪く言わずノーベル平和賞に推薦発言等まるで奴隷のような忠誠ぶり…挙げ句、わざわざ訪米して「平和と繁栄を築けるのはドナルドだけ」と媚びへつらった挙げ句、決してリップサービスとは捉えられない世界中に恥を晒した最上級のお世辞を贈った挙げ句、ホワイトハウスでの振る舞いを使い捨て
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x.comKouji Maeda(トト😎)
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停戦合意が自らを破綻させた。イラン議会の国家安全保障・外交政策委員会委員長は、イスラエルによるレバノンへの攻撃を受けて、レバノンが停戦の対象に含まれるという保証が得られるまで、ホルムズ海峡を開通させるすべての計画を直ちに中止すべきだと述べた。すべての戦線で停戦が成立するか、さもなければどこにも停戦はない。この合意の前提そのものがホルムズ海峡の再開だった。トランプの条件は、海峡の完全かつ即時、かつ安全な開放だった。イランはこれを受け入れた。停戦はこの単一の交換条件―爆撃を停止し、海峡を開く―の上に築かれたものだった。ブレント原油は13%急落した。S&Pは急騰した。市場は平和を織り込んだのだ。ところが今、イランは、停戦が達成した唯一の成果を、停戦に最初から含まれていなかった事柄を理由に覆すと脅している。24時間で3つの矛盾が生じた。パキスタンは、停戦がレバノンを含む全地域に適用されると発表した。ネタニヤフはレバノンは含まれないとし、「轟く獅子」作戦開始以来最大規模のイスラエル国防軍による空爆を開始した。10分間でヒズボラの標的100カ所を攻撃した。今やイランは、レバノンが対象に含まれない限
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x.comtobimono2
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🇮🇷🇺🇸 イランは軍事的に戦争に勝ったわけではない。戦略的に勝ったのだ。そしてそれこそが持続する勝利の形だ。テヘランの目標は決して米空軍を打ち負かすことではなかった。ワシントンにとって経済的な痛みが耐えがたいものになるまで十分に生き延びることだった。ホルムズ海峡を38日間封鎖し、原油価格を115ドルに急騰させ、湾岸経済すべてを揺さぶり、アメリカ人にガソリンスタンドで戦争の痛みを感じさせる。あるアナリストはシンプルにこう表現した。「彼らは戦争がアメリカで感じられるようにした。トランプは二度とそれを試さないだろうと思う。」その一文は、この戦争の全結果を15語で表している。イランは2月28日には持っていなかった2つのものを手に入れて出てきた。ホルムズ海峡の実質的な支配権と、それを収益化するための枠組み。そして、将来の大規模攻撃にどのアメリカ大統領も支払いたくない代償を課す、証明された抑止力。アメリカとイスラエルは12,300以上の標的を攻撃し、イランの海軍の多くを沈め、最高指導者を殺害し、ミサイル備蓄を弱体化させた。伝統的な軍事基準のすべてで、彼らは圧倒した。それでも停戦はトランプが
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x.com石原順(西山孝四郎)
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